コーコス信岡(3599)の財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -2億4052万
- 2009年3月31日
- -1億3978万
- 2009年12月31日 -35.26%
- -1億8907万
- 2010年3月31日 -42.32%
- -2億6910万
- 2010年9月30日
- -1億8877万
- 2010年12月31日 -159.01%
- -4億8896万
- 2011年3月31日
- -4億3898万
- 2011年9月30日
- -8807万
- 2012年3月31日 -7.29%
- -9449万
- 2012年9月30日
- 4億847万
- 2013年3月31日 +79.32%
- 7億3246万
- 2013年9月30日
- -2億9327万
- 2014年3月31日 -2.03%
- -2億9923万
- 2014年9月30日
- -9195万
有報情報
- #1 業績等の概要
- これは主に保険積立金の払戻による収入(50百万円)等があった一方で、有形固定資産の取得による支出(126百万円)等を反映したものであります。2014/06/24 13:11
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は299百万円(前年同期は732百万円の獲得)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、税金等調整前当期純利益(836百万円)となり、減価償却費(106百万円)、たな卸資産の減少(426百万円)、仕入債務の増加(810百万円)等の資金の増加があった一方、デリバティブ評価益(△132百万円)、売上債権の増加(△256百万円)、未払消費税等の減少(△100百万円)、法人税等の支払(△307百万円)等で相殺されたものの、キャッシュ・フローは大幅な拡大となったものであります。2014/06/24 13:11
また、投資活動によるキャッシュ・フロー(使用した資金は97百万円)は、東日本営業所の新築に係る建物等の残金の支払等を反映しており、財務活動によるキャッシュ・フロー(使用した資金は299百万円)は、短期借入金の返済及び配当金の支払を反映しており、現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ1,004百万円増加し、当連結会計年度末には2,494百万円となりました。