コーコス信岡(3599)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 5億8525万
- 2009年3月31日 -66.75%
- 1億9462万
- 2009年12月31日 +149.96%
- 4億8649万
- 2010年3月31日 +135.16%
- 11億4405万
- 2010年9月30日 -28.13%
- 8億2220万
- 2010年12月31日 -11.42%
- 7億2828万
- 2011年3月31日 +16.27%
- 8億4676万
- 2011年9月30日
- -1億4773万
- 2012年3月31日 -628.7%
- -10億7654万
- 2012年9月30日
- -3億4688万
- 2013年3月31日
- 2億9610万
- 2013年9月30日 +256.2%
- 10億5471万
- 2014年3月31日 +30.96%
- 13億8128万
- 2014年9月30日 -75.97%
- 3億3187万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2014/06/24 13:11
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は1,381百万円(前年同期は296百万円の獲得)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、本業の収益力を表す営業利益及び営業キャッシュ・フローを重視しこれらの拡大を目指しております。2014/06/24 13:11
当社グループの当連結会計年度の資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より1,085百万円増加し、1,381百万円の獲得となりました。
これは、税金等調整前当期純利益(836百万円)となり、減価償却費(106百万円)、たな卸資産の減少(426百万円)、仕入債務の増加(810百万円)等の資金の増加があった一方、デリバティブ評価益(△132百万円)、売上債権の増加(△256百万円)、未払消費税等の減少(△100百万円)、法人税等の支払(△307百万円)等で相殺されたものの、キャッシュ・フローは大幅な拡大となったものであります。