コーコス信岡(3599)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2億5024万
- 2009年3月31日 -67.2%
- 8208万
- 2010年3月31日 +61.95%
- 1億3293万
- 2011年3月31日 +63.99%
- 2億1799万
- 2012年3月31日 +42.6%
- 3億1087万
- 2013年3月31日 +68.53%
- 5億2389万
個別
- 2008年3月31日
- 2億3837万
- 2009年3月31日 -56.8%
- 1億296万
- 2010年3月31日 -3.4%
- 9947万
- 2011年3月31日 +117.64%
- 2億1648万
- 2012年3月31日 +36.08%
- 2億9458万
- 2013年3月31日 +70.55%
- 5億240万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/24 13:11
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 34.02 4.45 43.26 5.79 - #2 業績等の概要
- 一方、利益面では円安による直接輸入製品のコスト増が主因で、売上総利益率が0.8ポイント悪化しましたが、販売費及び一般管理費の削減に努め、営業利益は570百万円(前年同期比3.5%増)となりました。2014/06/24 13:11
しかしながら、営業外収益において為替差益(デリバティブの実現益等)126百万円(前会計年度は為替差損26百万円)を計上しましたが、期末の円安によるデリバティブ評価益132百万円(前会計年度は358百万円)が前会計年度に比べ縮小した結果、経常利益は845百万円(前年同期比5.7%減)、当期純利益は489百万円(前年同期比6.6%減)となりました。
当社グループは単一セグメントに該当するためセグメントの業績は記載しておりませんが、品目別の業績を示すと次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、前連結会計年度に引き続き経費節減に取組み、販売費及び一般管理費を全般的に削減した結果、営業利益は570百万円(前年同期比3.5%増)となりました。2014/06/24 13:11
また、営業外収益のデリバティブ評価益132百万円(前年同期は358百万円)が前連結会計年度に比べ縮小したことが主因で、経常利益は845百万円(前年同期比5.7%減)、当期純利益は489百万円(前年同期比6.6%減)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/24 13:11
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,843.48円 1,929.85円 1株当たり当期純利益金額 93.68円 87.52円
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。