レナウン(3606)の賞与引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 4億2600万
- 2010年2月28日 -79.11%
- 8900万
- 2010年11月30日 +183.15%
- 2億5200万
- 2011年2月28日 -62.3%
- 9500万
- 2011年5月31日 +47.37%
- 1億4000万
- 2011年8月31日 -24.29%
- 1億600万
- 2011年11月30日 +46.23%
- 1億5500万
- 2012年2月29日 -42.58%
- 8900万
- 2012年5月31日 +165.17%
- 2億3600万
- 2012年8月31日 -55.51%
- 1億500万
- 2012年11月30日 +44.76%
- 1億5200万
- 2013年2月28日 -39.47%
- 9200万
- 2013年5月31日 +60.87%
- 1億4800万
- 2013年8月31日 -27.7%
- 1億700万
- 2013年11月30日 +128.04%
- 2億4400万
- 2014年2月28日 -62.3%
- 9200万
- 2014年5月31日 +151.09%
- 2億3100万
- 2014年8月31日 -54.11%
- 1億600万
- 2014年11月30日 +129.25%
- 2億4300万
- 2015年2月28日 -63.37%
- 8900万
- 2015年5月31日 +158.43%
- 2億3000万
- 2015年8月31日 -60%
- 9200万
- 2015年11月30日 +148.91%
- 2億2900万
- 2016年2月29日 -61.14%
- 8900万
- 2016年5月31日 +165.17%
- 2億3600万
- 2016年8月31日 -60.59%
- 9300万
- 2016年11月30日 +154.84%
- 2億3700万
- 2017年2月28日 -61.18%
- 9200万
- 2017年5月31日 +160.87%
- 2億4000万
- 2017年8月31日 -44.58%
- 1億3300万
- 2017年11月30日 +90.98%
- 2億5400万
- 2018年2月28日 -61.42%
- 9800万
- 2018年5月31日 +241.84%
- 3億3500万
- 2018年8月31日 -70.75%
- 9800万
- 2018年11月30日 +152.04%
- 2億4700万
- 2019年2月28日 -49.39%
- 1億2500万
- 2019年5月31日 +97.6%
- 2億4700万
- 2019年8月31日 -56.68%
- 1億700万
個別
- 2009年2月28日
- 7700万
- 2010年2月28日 -27.27%
- 5600万
- 2011年2月28日 +3.57%
- 5800万
- 2012年2月29日 -3.45%
- 5600万
- 2013年2月28日 +7.14%
- 6000万
- 2014年2月28日 +1.67%
- 6100万
- 2015年2月28日 -4.92%
- 5800万
- 2016年2月29日 +3.45%
- 6000万
- 2017年2月28日 +6.67%
- 6400万
- 2018年2月28日 ±0%
- 6400万
- 2019年2月28日 +43.75%
- 9200万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当期の負担額を計上しております。2020/03/31 16:25 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主に先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
なお、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
海外連結子会社は、見積耐用年数に基づく定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
(自社利用)
社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。
商標権
主として定額法を採用しております。
耐用年数については、10~20年となっております。2020/03/31 16:25 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
主に先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。なお、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
① ソフトウエア
(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
② 商標権
定額法を採用しております。
耐用年数については、10~19年となっております。
③ その他
定額法を採用しております。2020/03/31 16:25 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、当社及び一部の連結子会社は、支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。2020/03/31 16:25