支払手形
個別
- 2015年2月28日
- 23億5900万
- 2016年2月29日 +4.87%
- 24億7400万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (2) 上記に対応する債務2016/05/27 14:12
前連結会計年度(2015年2月28日) 当連結会計年度(2016年2月29日) 支払手形及び買掛金 1,354百万円 1,305百万円 輸入信用状等 758百万円 575百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2016/05/27 14:12
前連結会計年度(2015年2月28日) 当連結会計年度(2016年2月29日) 受取手形 38百万円 ―百万円 支払手形 173百万円 ―百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 負債2016/05/27 14:12
負債は、前連結会計年度末に比べて7億3千4百万円減少し、170億1千7百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金の減少などによるものであります。
③ 純資産 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業等の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。差入保証金は、賃貸借契約に伴う差入保証金であり、差入先の信用リスクに晒されております。2016/05/27 14:12
営業債務である支払手形及び買掛金、未払費用は、1年以内の支払期日であります。また、買掛金の一部に輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。
デリバティブ取引は、主に外貨建ての営業債務に係る為替変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性評価の方法等につきましては、前述の「4 会計処理基準に関する事項」に記載されている「(5) 重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。