営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- -3400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期につきましては、主力販路である百貨店向け販売は苦戦しましたが、GMSやショッピングセンター、Eコマースにおける販売が堅調に推移したことに加え、商品オペレーションの効率化に伴い返品が減少しました。また、肌着・靴下を製造・販売する連結子会社の売上が好調に推移したことなどにより、売上高は前年同四半期に比べて増加しました。2018/07/13 15:39
一方、出店費用の増加などに伴い、販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は減少しました。
以上により、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は142億5千4百万円(前年同四半期比1.8%増)、営業損失は3千4百万円(前年同四半期は0百万円の営業損失)、経常損失は1億3千7百万円(前年同四半期は6千万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億6千7百万円(前年同四半期は3億1千9百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。