- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「遅延損害金」は営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「遅延損害金」156百万円、「その他」60百万円は、「営業外収益」の「その他」217百万円として組み替えております。
2020/03/31 16:25- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「遅延損害金」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「遅延損害金」156百万円、「その他」151百万円は、「その他」308百万円として組み替えております。
2020/03/31 16:25- #3 関係会社との取引に関する注記
(表示方法の変更)
当事業年度において関係会社に対する営業外収益の合計額が営業外収益の100分の10以下となったため、注記を省略しております。
なお、前事業年度において、関係会社に対する営業外収益のうち、受取利息、受取配当金、受取地代家賃の合計額は165百万円であります。
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