大日本木材防腐(7907)の売上高 - 木材害虫防除関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億130万
- 2014年9月30日 -12.41%
- 2億6391万
- 2015年9月30日 +6.5%
- 2億8108万
- 2016年9月30日 +5.73%
- 2億9717万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)2016/11/14 9:42
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループ事業との関連が深い国内の住宅市場におきましては、政府による住宅取得支援策や、日本銀行のマイナス金利政策による住宅ローン金利の低下などにより、新設住宅着工戸数は50万戸(前年同期比6.0%増)と持ち直しの動きがみられ、木材事業に特に関係が深い持家や戸建分譲住宅につきましても緩やかながら回復の兆しがみられました。2016/11/14 9:42
このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は125億4千4百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は2億7千9百万円(同48.0%増)、経常利益は3億3千1百万円(同46.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億2千1百万円(同57.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。