太平の売上高の推移 - 通期
個別
- 2009年1月31日
- 11億6090万
- 2010年1月31日 -24.51%
- 8億7638万
- 2011年1月31日 +21.49%
- 10億6468万
- 2012年1月31日 +1.41%
- 10億7968万
- 2013年1月31日 -20.19%
- 8億6170万
- 2014年1月31日 +5.75%
- 9億1123万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/04/28 11:23
2.地域ごとの情報一般樹脂 FRP 合計 外部顧客への売上高 689,175 172,533 861,709
(1)売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/04/28 11:23
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本安全産業㈱ 135,474 合成樹脂製品 日本ゼオン㈱ 117,250 合成樹脂製品 三井精機工業㈱ 109,788 合成樹脂製品 - #3 業績等の概要
- このような経営環境のもとで当社は、積極的な提案型営業活動を図るために営業体制を強化するとともに、原価低減・納期厳守のための生産システムの改善を推進してまいりました。2014/04/28 11:23
この結果、当事業年度の売上高は911,237千円となり、前期(861,709千円)と比較して5.7%の増収となりました。利益面につきましては、経常利益は54,135千円となり、前期(19,896千円)と比較して172.0%の増益となり、当期純利益は34,927千円となり、前期(7,683千円)と比較して354.6%の増益となりました。
なお、部門別の概況は以下のとおりであります。 - #4 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2014/04/28 11:23
一般樹脂 FRP 合計 外部顧客への売上高 699,869 211,367 911,237 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/04/28 11:23
① 売上高
当社の主要顧客であります各種産業機械業界におきましては、多くが低調に推移した中で、一般樹脂部門の繊維機械部品とFRP部門が前事業年度を大幅に上回る売上となりました。これらの結果、当事業年度の売上高は、前事業年度に比べ49,528千円増加(5.7%)の911,237千円となりました。