ウッドワン(7898)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -4億6100万
- 2011年9月30日
- 6億4200万
- 2012年9月30日 -59.5%
- 2億6000万
- 2013年9月30日 +228.46%
- 8億5400万
- 2014年9月30日 -49.06%
- 4億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、日本国内での販売価格の改定による売上面・利益面での効果はあったものの、海外子会社を含め、国内外の住宅需要の低下による販売・生産数量の減少、為替やインフレの進行によるコストアップも進み、前年同期に比べ売上高や利益面で低調に推移しました。2023/11/14 9:30
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、32,454百万円(前年同期比1.7%減)、営業損失は597百万円(前年同期は営業利益880百万円)、経常損失は844百万円(前年同期は経常利益327百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は485百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益73百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/11/14 9:30
(注)当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載していません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 9,351,596 9,309,856 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 7円82銭 - (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 3,184 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―