ウッドワン(7898)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- -11億8300万
- 2009年3月31日 -840.07%
- -111億2100万
- 2010年3月31日
- 54億1300万
- 2011年3月31日 -88.97%
- 5億9700万
- 2012年3月31日 +303.85%
- 24億1100万
- 2013年3月31日 +13.77%
- 27億4300万
個別
- 2008年3月31日
- -7億5200万
- 2009年3月31日
- -4億2300万
- 2010年3月31日
- 3億1700万
- 2011年3月31日 -31.55%
- 2億1700万
- 2012年3月31日 +46.54%
- 3億1800万
- 2013年3月31日 +185.53%
- 9億800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/24 9:45
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 31,533 66,000 税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(百万円) 1,065 △341 親会社株主に帰属する中間純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) 766 △1,456 1株当たり中間純利益又は1株当たり当期純損失(△)(円) 82.38 △156.50 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(2026年3月31日)2026/06/24 9:45
税金等調整前当期純損失を計上しているため、注記を省略しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、国内市場における需要低下に伴う販売・生産数量の減少や円安・インフレの進行によるコスト高が継続する厳しい環境下において、日本国内での販売価格の適正化や労働生産性の向上による経費削減に注力するとともに、好調なインドネシア子会社による収益貢献に努めてまいりましたが、これら諸施策による収益改善効果が市場環境の悪化による影響を補うには至りませんでした。2026/06/24 9:45
この結果、当連結会計年度の連結売上高は、66,000百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は1,230百万円(同6.1%減)、経常利益は1,792百万円(同233.7%増)となった一方で、親会社株主に帰属する当期純損失は1,456百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益1,777百万円)となりました。なお、経常利益には、為替相場の変動による為替差益として439百万円のほか、ニュージーランド子会社の排出権収入として689百万円計上しました。また、特別利益には、同子会社で2024年11月に発生した火災による保険金等を受取保険金として777百万円計上しました。さらに、特別損失には、同子会社の収益性低下を踏まえ当該事業に係る固定資産の減損処理等を事業再編損として2,956百万円計上しました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/24 9:45
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載していません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 190円97銭 △156円50銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 - -
2.1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。