- 7898
- 2026/10/09
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 21.13倍
- 2010年以降
- 赤字-239.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.19倍
- 2010年以降
- 0.14-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.64%
- ROE 予
- 0.9%
- ROA 予
- 0.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ウッドワン(7898)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2億6400万
- 2014年3月31日 -4.55%
- 2億5200万
- 2015年3月31日 -2.78%
- 2億4500万
- 2016年3月31日 -2.45%
- 2億3900万
- 2017年3月31日 +21.34%
- 2億9000万
- 2018年3月31日 +27.24%
- 3億6900万
- 2019年3月31日 -31.44%
- 2億5300万
- 2020年3月31日 +1.19%
- 2億5600万
- 2021年3月31日 -5.08%
- 2億4300万
- 2022年3月31日 +4.12%
- 2億5300万
- 2023年3月31日 +23.32%
- 3億1200万
- 2024年3月31日 +5.13%
- 3億2800万
- 2025年3月31日 -17.38%
- 2億7100万
- 2026年3月31日 +0.74%
- 2億7300万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2026/06/24 9:45
- #2 研究開発活動
- 当社グループでは、計画的に植林・管理され、森林認証を取得したラジアータパインを持続可能な資源として有効活用し、その特性を最大限に引き出すための研究開発に取り組むとともに、国産材の積極的な活用を通じた日本の森林保全にも注力しています。これにより、無垢材を中心とした高品質な木質建材を提供し、人々の豊かなくらしと地球環境への貢献を目指しています。近年は、持続可能な社会への貢献を重視し、森林認証材や国産材の利用拡大、木材加工技術および品質管理技術の高度化に取り組んでいます。これらを通じて、製品の品質向上と安定供給を図るとともに、市場ニーズの変化に対応した新たな商品開発を中長期的視点で行っています。2026/06/24 9:45
当社グループの研究開発活動は、主に住宅建材設備事業セグメントにおいて行われており、当連結会計年度における研究開発費の総額は273百万円です。
当連結会計年度においては、ライフスタイルの多様化に応える機能性・デザイン性の向上や、国産材活用による環境負荷低減に注力し、以下の新商品を開発・市場投入しました。