建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 68億900万
- 2020年9月30日 +6.34%
- 72億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間における連結財政状態は、為替の影響もあり、前連結会計年度に比べ資産が5,362百万円増加、負債が3,766百万円増加、純資産が1,595百万円増加しました。2020/11/13 9:59
資産5,362百万円の増加は、流動資産が1,141百万円、固定資産が4,221百万円増加したことによるものです。流動資産1,141百万円の増加は、主に受取手形及び売掛金が193百万円、たな卸資産が113百万円減少したものの、現金及び預金が1,227百万円、その他(流動資産)が223百万円増加したことによるものです。また、固定資産4,221百万円の増加は、主にインドネシア子会社の新規設備投資や為替の影響から建物及び構築物が431百万円、土地が2,181百万円、立木勘定が1,260百万円増加したことによるものです。
負債3,766百万円の増加は、主に電子記録債務154百万円、未払法人税等が306百万円減少したものの、新型コロナウイルス感染症対策やインドネシア子会社の新規設備投資のため借入金が4,366百万円増加したことによるものです。