建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 68億900万
- 2020年12月31日 +7.77%
- 73億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間における連結財政状態は、為替の影響もあり、前連結会計年度に比べ資産が7,710百万円増加、負債が4,603百万円増加、純資産が3,107百万円増加しました。2021/02/12 9:54
資産7,710百万円の増加は、流動資産が1,578百万円、固定資産が6,132百万円増加したことによるものです。流動資産1,578百万円の増加は、主に現金及び預金が1,107百万円、その他(流動資産)が348百万円増加したことによるものです。また、固定資産6,132百万円の増加は、主にインドネシア子会社の新規設備投資や為替の影響から建物及び構築物が529百万円、土地が2,223百万円、立木勘定が2,241百万円増加(実質187百万円の増加。為替の影響で2,053百万円増加)したことによるものです。
負債4,603百万円の増加は、主に新型コロナウイルス感染症対策やインドネシア子会社の新規設備投資のため有利子負債が4,676百万円増加(実質3,818百万円増加。為替の影響で858百万円増加)したことによるものです。