法人税等調整額
連結
- 2021年3月31日
- 2億3500万
- 2022年3月31日
- -1億100万
個別
- 2021年3月31日
- -2200万
- 2022年3月31日 -54.55%
- -3400万
有報情報
- #1 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産及び負債は、期末日までに制定又は実質的に制定されている税率に基づいて、当該資産が実現されるもしくは負債が決済される年度に適用されると予想される税率により算定しており、繰延税金資産と繰延税金負債は、同一納税主体ごとに相殺した額の合計を表示しています。2022/06/27 9:16
将来の課税所得見込額については、過去の業績や将来の業績予測、市況等を勘案して見積もっていますが、課税所得が生じる時期及び金額は、その時の実績や将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があり、実際に生じた時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において認識する繰延税金資産や法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2.固定資産の減損処理