純資産
連結
- 2020年3月31日
- 364億9700万
- 2021年3月31日 +12.69%
- 411億2900万
- 2022年3月31日 +7.44%
- 441億8800万
個別
- 2020年3月31日
- 343億3400万
- 2021年3月31日 +2.21%
- 350億9300万
- 2022年3月31日 +2.74%
- 360億5600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/27 9:16
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっています。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当連結会計年度の連結売上高は、66,582百万円(前年同期比12.7%増)、営業利益は2,351百万円(同0.3%増)、経常利益は2,147百万円(同3.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,308百万円(同11.7%増)となりました。なお、中華人民共和国の連結子会社については生産・販売体制の見直しを進める中、当連結会計年度に子会社清算損156百万円を計上しています。2022/06/27 9:16
当連結会計年度における連結財政状態は、為替の影響もあり、資産は前連結会計年度に比べ3,919百万円増加し95,062百万円、負債は前連結会計年度に比べ860百万円増加し50,873百万円、純資産は前連結会計年度に比べ3,059百万円増加し44,188百万円となりました。資産3,919百万円の増加は、流動資産が1,182百万円減少、固定資産が5,102百万円増加したものです。固定資産5,102百万円の増加は、主にニュージーランド子会社において設備投資および山林投資を行ったことによるものです。負債860百万円の増加は、主に有利子負債の一部返済などにより借入金及び社債が減少したものの、「収益認識に関する会計基準」を当連結会計年度の期首から適用したことにより契約負債が増加したことや、ニュージーランド子会社での山林投資によりリース債務が増加したものです。純資産3,059百万円の増加は、主に利益剰余金の増加及び為替換算調整勘定の増加によるものです。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① 純資産維持2022/06/27 9:16
2021年3月期第2四半期決算期末日以降、各年度の決算期末日及び第2四半期決算期末日において、提出会社の貸借対照表においては、純資産を2020年3月期の75%以上を維持し、連結の貸借対照表においては、純資産の部がマイナスでないこと。
② 営業利益の維持 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のものは時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっています。2022/06/27 9:16
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2022/06/27 9:16
(2) 1株当たり当期純利益項目 前連結会計年度末(2021年3月31日) 当連結会計年度末(2022年3月31日) 純資産の部の合計(百万円) 41,129 44,188 普通株式に係る純資産額(百万円) 40,081 43,004