当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 6億2610万
- 2014年12月31日 -62.45%
- 2億3510万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/13 11:24
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が63,616千円、利益剰余金が83,698千円増加し、退職給付に係る負債が65,548千円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益の影響額は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当業界におきましては、消費税率引上げ以降の駆け込み需要の反動減の緩和策として住宅ローン減税の拡充などが実施されましたが、新設住宅着工戸数は平成26年3月より前年を下回る状況が続く結果となり、厳しい市場環境となりました。2015/02/13 11:24
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,169百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益は219百万円(前年同四半期比75.8%減)、経常利益は444百万円(前年同四半期比60.4%減)、四半期純利益は235百万円(前年同四半期比62.4%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 11:24
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 64円65銭 24円29銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 626,108 235,105 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 626,108 235,105 普通株式の期中平均株式数(千株) 9,683 9,680