経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 1億1009万
- 2016年6月30日
- -8億7606万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当業界におきましては、金利の低下や政府の住宅取得支援策の拡大等により、住宅取得に対する関心が高まったことから、新設住宅着工戸数は持ち直しの傾向にて推移いたしました。2016/08/10 9:49
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,890百万円(前年同四半期比4.2%増)、営業損失は157百万円(前年同四半期は営業利益19百万円)、経常損失は876百万円(前年同四半期は経常利益110百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は782百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益54百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。