経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -8億7606万
- 2017年6月30日
- 3億2247万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当業界におきましては、住宅ローンの低金利水準の継続や政府による各種住宅取得支援策の効果により、住宅取得に対する関心は底堅く、都市部を中心とした賃貸住宅の建築需要なども後押しした結果、新設住宅着工戸数は堅調に推移いたしました。2017/08/10 11:47
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,307百万円(前年同四半期比10.7%増)、営業利益は168百万円(前年同四半期は営業損失157百万円)、経常利益は322百万円(前年同四半期は経常損失876百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は165百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失782百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。