建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 2億7895万
- 2022年3月31日 +497.2%
- 16億6591万
個別
- 2021年3月31日
- 1093万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 14億4178万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。2022/06/28 13:18
(2) 国内子会社 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期増加額」のうち主なものは次のとおりです。2022/06/28 13:18
2.「当期減少額」のうち主なものは次のとおりです。建設仮勘定 朝日新町第2物流センター 900,708千円 建設仮勘定 朝日新町資材物流センター 533,290
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)2022/06/28 13:18
当社グループは、事業用資産については、事業区分をもとに、独立したキャッシュ・フローを生み出す単位ごとに資産のグルーピングを行っています。場所 用途 種類 フランス共和国 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及 び備品、リース資産、建設仮勘定、その他
上記の資産グループについては、事業用固定資産の収益性が低下したこと等により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(579,614千円)として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は、処分コスト控除後の公正価値により測定しており、公正価値は第三者への売却見込額を基礎として算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態の分析2022/06/28 13:18
当連結会計年度末の資産につきましては、総資産の額が27,664百万円となり、前連結会計年度末と比べ3,637百万円の増加となりました。主な要因は、建設仮勘定1,386百万円の増加、現金及び預金1,004百万円の増加、原材料及び貯蔵品798百万円の増加、売掛金688百万円の増加、有価証券234百万円の減少等によるものです。
負債につきましては、負債合計の額が6,808百万円となり、前連結会計年度末と比べ2,278百万円の増加となりました。主な要因は、長期借入金836百万円の増加、支払手形及び買掛金554百万円の増加、その他(流動負債)390百万円の増加、未払法人税等287百万円の増加、短期借入金223百万円の増加等によるものです。