建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 27億2651万
- 2026年3月31日 +130.99%
- 62億9801万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/06/25 9:28
主として、一般管工事関連事業における製造用設備(建物及び構築物、機械装置及び運搬具)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/25 9:28
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~15年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2026/06/25 9:28
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 541千円 9,692千円 機械装置及び運搬具 138 400 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 借入金および輸入資材の関税・消費税の納期限延長に関して、担保に供されている資産は、次のとおりであります。2026/06/25 9:28
(注)1.上記在外子会社の事業用資産は、在外子会社において包括的に担保に供している売掛債権等です。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 269,399千円 252,990千円 土地 1,016,617 1,016,617
2.上記の他に連結上消去されている子会社株式および賃料債権を担保に供しております。 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 収用等に伴う補助金の受入れにより有形固定資産の取得原価から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2026/06/25 9:28
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 439,937千円 439,937千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)2026/06/25 9:28
当社グループは、事業用資産については、事業区分をもとに、独立したキャッシュ・フローを生み出す単位ごとに資産のグルーピングを行っています。場所 用途 種類 フランス共和国 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及 び備品、建設仮勘定、ソフトウエア
上記の資産グループについては、事業用固定資産の収益性が低下したこと等により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(642,289千円)として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は、処分コスト控除後の公正価値により測定しており、公正価値は第三者への売却見込額を基礎として算定しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態の分析2026/06/25 9:28
当連結会計年度末の資産につきましては、総資産の額が47,271百万円となり、前連結会計年度末と比べ14,786百万円の増加となりました。主な要因は、建物及び構築物(純額)3,571百万円の増加、原材料及び貯蔵品2,618百万円の増加、商品及び製品2,269百万円の増加、機械装置及び運搬具(純額)1,699百万円の増加、売掛金1,617百万円の増加等によるものです。
負債につきましては、負債合計の額が20,473百万円となり、前連結会計年度末と比べ12,453百万円の増加となりました。主な要因は、長期借入金5,363百万円の増加、支払手形及び買掛金2,474百万円の増加、短期借入金1,753百万円の増加等によるものです。