純資産
連結
- 2012年11月30日
- 136億627万
- 2013年11月30日 +20.9%
- 164億4990万
- 2014年11月30日 +14.96%
- 189億1005万
個別
- 2012年11月30日
- 124億7755万
- 2013年11月30日 +7.94%
- 134億6837万
- 2014年11月30日 +5.01%
- 141億4341万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/02/24 13:53
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/02/24 13:53
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しており ます。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その主な要因は、長期借入金の増加1,740百万円、退職給付引当金の減少4,521百万円、退職給付に係る負債の増加4,836百万円、繰延税金負債の取崩しによる減少157百万円、リース債務の増加62百万円などによるものです。2015/02/24 13:53
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は、18,910百万円となり、前連結会計年度末の純資産と比べ2,460百万円増加しました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日の直物為替相場により換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外関連会社の資産及び負債、収益及び費用は当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/02/24 13:53 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/02/24 13:53
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/24 13:53
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) 当連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 1株当たり純資産額 1,006円86銭 1,029円45銭 1株当たり当期純利益金額 135円59銭 94円31銭
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。