- 7879
- 2026/09/04
- 時価
- 116億円
- PER 予
- 49.06倍
- 2010年以降
- 赤字-8.69倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.27-1.03倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.48%
- ROE 予
- 0.59%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 47億9695万
- 2018年11月30日 -13.68%
- 41億4089万
個別
- 2017年11月30日
- 17億7605万
- 2018年11月30日 -26.49%
- 13億558万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/02/27 13:36
当社グループは、各種施策の徹底により収益力の強化をはかり、業績の向上や企業体質の強化に努めておりますが、その進捗度合いをはかる経営指標として「営業利益」「経常利益」などの損益項目に加え「自己資本比率」「売上高経常利益率」を重視しています。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうしたなか当社グループは、昨今のトレンド変化に対応した床材や建具など建材製品の拡販や、製造コストの低減、製品短納期化による競争力の強化など種々の改善に取り組んだほか、合板類の適切な生産、仕入、販売に努め、収益力の向上をはかりましたが、原材料や物流のコストアップが損益の圧迫要因となりました。2019/02/27 13:36
これらの結果、当連結会計年度の売上高は66,216百万円となり、前連結会計年度に比べ681百万円の減少となりました。営業利益は3,799百万円となり、前連結会計年度に比べ675百万円の減少となりました。また、経常利益は4,140百万円となり、前連結会計年度に比べ656百万円の減少しました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益は、スラインダー社株式の追加取得により発生した段階取得に係る差益668百万円を特別利益に計上したことなどにより3,196百万円となり前連結会計年度に比べ224百万円の増加となりました。
③ 当連結会計年度の財政状態の分析