受取手形
個別
- 2018年11月30日
- 19億6246万
- 2019年11月30日 +36.12%
- 26億7130万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2020/02/27 13:37
前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) 受取手形 ―千円 312,274千円 支払手形 ― 1,409,298 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 流動資産2020/02/27 13:37
当連結会計年度末における流動資産の残高は、40,270百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,363百万円増加しました。その主な要因は、現金及び預金の増加2,642百万円、当連結会計年度末日が金融機関の休日であった影響312百万円を含む受取手形及び売掛金の増加1,043百万円、製品を中心としたたな卸資産の増加781百万円などによるものです。
b. 固定資産 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2020/02/27 13:37
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行い、主な取引先の信用状況を定期的に把握することにより、リスク低減を図っております。
投資有価証券は主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、時価は定期的に把握しております。