- 7879
- 2026/09/30
- 時価
- 117億円
- PER 予
- 49.5倍
- 2010年以降
- 赤字-8.69倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.27-1.03倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.44%
- ROE 予
- 0.59%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年11月30日
- 7364万
- 2020年11月30日 +12.08%
- 8253万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益2,800百万円となり、減価償却費の計上による2,027百万円の増加や、持分法投資利益の計上による67百万円の減少、売上債権の減少による1,656百万円の増加、たな卸資産の減少による1,217百万円の増加、仕入債務の減少による3,767百万円の減少、未払消費税等の増加による346百万円の増加、法人税等の納付による1,047百万円の減少などの要因から、3,273百万円の収入(前期は5,475百万円の収入)となりました。なお、売上債権の増加額及び仕入債務の減少額には、前連結会計年度末日が金融機関の休日であった影響によるものが含まれております。2021/02/25 13:18
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の取得による1,085百万円の減少、設備投資などの有形固定資産の取得による1,848百万円の減少などの要因から、3,145百万円の支出(前期は1,275百万円の支出)となりました。
また、財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の借入による1,300百万円の増加、長期借入金の返済による1,397百万円の減少、配当金の支払額407百万円などの要因から、1,077百万円の支出(前期は1,557百万円の支出)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/02/25 13:18
前連結会計年度まで投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた「有形固定資産の除却による支出」及び「貸付けによる支出」は、金額的重要性が増したため当連結会計年度より独立表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローに表示していた「その他」△19,553千円は、「有形固定資産の除却による支出」△15,234千円及び「貸付による支出」△6,314千円として組み替えております。