売上高
連結
- 2021年12月31日
- 236億2758万
- 2022年12月31日 -14.32%
- 202億4406万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)2023/02/13 15:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 財又はサービスの種類に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。2023/02/13 15:20
当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 6,294,805 17,332,782 23,627,588
財又はサービスの種類に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の住宅市場においては、新設住宅着工戸数は、持家が前年比でマイナスとなっているものの、貸家や分譲住宅が前年比でプラスとなり、全体としては前年比で横ばいの状況でありました。2023/02/13 15:20
このような状況の中、製造面において、資材価格や燃料費などは、高止まりの状況が続きましたが、全社的に原価低減を掲げ、取り組んでまいりました。また、受注残の消化も順調に進み、日本セグメントの売上高は、前年同期比13.6%増の71億48百万円となりました。
一方、中国の当第3四半期(1月~9月)は、春節による長期休暇や中国各地での長期のロックダウン(2022年3月下旬~6月上旬)以後もゼロコロナ政策は継続され、人流・物流ともに停滞し、工場の稼働に大きく影響を受け続けました。また、工場の稼働停止や物流の寸断の状況の中で、苦戦を強いられました。このような状況の中、中国セグメントの売上高は、前年同期比24.4%減の130億95百万円となりました。