三菱製紙(3864)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2億8200万
- 2014年3月31日 -9.93%
- 2億5400万
- 2015年3月31日 -3.54%
- 2億4500万
- 2016年3月31日 -4.9%
- 2億3300万
- 2017年3月31日 +3.43%
- 2億4100万
- 2018年3月31日 -42.74%
- 1億3800万
- 2019年3月31日 -3.62%
- 1億3300万
- 2020年3月31日 +0.75%
- 1億3400万
- 2021年3月31日 -4.48%
- 1億2800万
- 2022年3月31日 -3.91%
- 1億2300万
- 2023年3月31日 -3.25%
- 1億1900万
- 2024年3月31日 -10.92%
- 1億600万
- 2025年3月31日 -92.45%
- 800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△5,050百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産6,404百万円、セグメント間取引消去△11,445百万円が含まれております。2026/06/25 16:00
(3) 減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去であります。2026/06/25 16:00
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は次のとおりであります。2026/06/25 16:00
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 退職給付費用 △539 △369 減価償却費 625 474 研究開発費 559 802 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取り組みの一環として、借手の全てのリースについて資産および負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/25 16:00
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費およびリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/25 16:00
営業活動の結果得られた資金は、前連結会計年度に比べ3億6千8百万円増加し、52億2千3百万円となりました。収入の主な内訳は、売掛債権の減少77億3千5百万円、減価償却費55億2千1百万円であり、支出の主な内訳は、仕入債務の減少41億9千6百万円、退職給付に係る資産の増加30億9千5百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)