有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△2,834百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産14,633百万円、セグメント間取引消去△17,468百万円が含まれております。2020/06/25 13:08
(3) 減価償却費の調整額△101百万円は、セグメント間取引消去△101百万円であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△127百万円は、セグメント間取引消去△127百万円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額△104百万円は、セグメント間取引消去△104百万円であります。2020/06/25 13:08
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は次のとおりであります。2020/06/25 13:08
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 退職給付費用 219 百万円 419 百万円 減価償却費 255 百万円 255 百万円 研究開発費 1,022 百万円 1,064 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/25 13:08
営業活動の結果得られた資金は、前連結会計年度に比べ90億8千9百万円減少し、99億7千6百万円となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益10億円、減価償却費98億2千4百万円、売上債権の減少62億2千9百万円であり、支出の主な内訳は、仕入債務の減少45億3千7百万円、たな卸資産の増加42億7千3百万円であります。
前連結会計年度に比べ営業活動の結果得られた資金が減少した主な要因は、前連結会計年度は資金調達手段多様化を目的とする債権流動化の実行金額増加が大きかったことなどによります。