三菱製紙(3864)の売上高 - 紙・パルプ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1191億200万
- 2014年12月31日 +3.53%
- 1233億400万
- 2015年12月31日 -0.35%
- 1228億7400万
- 2016年12月31日 -8.45%
- 1124億9500万
- 2017年12月31日 +0.88%
- 1134億9000万
- 2018年12月31日 +3.22%
- 1171億4500万
- 2019年12月31日 -6.09%
- 1100億1300万
- 2020年12月31日 -15.81%
- 926億2300万
- 2021年12月31日 +7.22%
- 993億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 14:17
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2024/02/14 14:17
売上高 5,225百万円 営業損失 775百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023年4月に「三菱製紙グループサステナビリティ基本方針」を制定しました。皆様からの信頼と共感を得ることを通して企業価値の向上を図るとともに、さまざまな社会的課題の解決につなげ、サステナブルな社会の実現に貢献してまいります。今期よりコーポレートレポートに代えて統合報告書を発行しております。コーポレートレポートから内容を一新し、全てのステークホルダーの皆様に当社グループの活動全般をご理解いただくべく、より詳細な情報開示を進めてまいります。2024/02/14 14:17
当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、1,446億6千9百万円(前年同四半期比6.4%減)となりました。
損益面では、原燃料価格高騰に対応した製品価格改定やコストダウン効果により連結営業利益は28億8千2百万円(前年同四半期は連結営業損失13億2千5百万円)、連結経常利益は43億3千2百万円(前年同四半期は連結経常利益6億5千3百万円)となりましたが、8月に発生しました八戸でのボイラー事故による損失計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失は4億5千9百万円となりました。