純資産
連結
- 2013年3月31日
- 553億7000万
- 2014年3月31日 +0.39%
- 555億8600万
- 2015年3月31日 -0.89%
- 550億9400万
個別
- 2013年3月31日
- 429億8300万
- 2014年3月31日 -6.7%
- 401億100万
- 2015年3月31日 -11.41%
- 355億2600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の部2015/06/26 16:22
少数株主持分を含む純資産は、利益剰余金の減少等により、当連結会計年度末における残高は、前連結会計年度末に比べ4億円減少し、550億円となりました。
この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.1ポイント改善し、20.5%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの・・・・・・・・期末日の市場価格等に基づく時価法2015/06/26 16:22
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの・・・・・・・・移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/06/26 16:22 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2015/06/26 16:22
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/26 16:22
5 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 55,586 55,094 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,827 3,076 (うち少数株主持分(百万円)) (2,827) (3,076)