- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額△88百万円は、セグメント間取引消去△88百万円であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△70百万円は、セグメント間取引消去△70百万円であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/06/28 15:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫・運輸関連業、エンジニアリング業等を含んでおります。
2 調整額は下記のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△28百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△28百万円、セグメント間取引消去△0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額△9,884百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産14,448百万円、セグメント間取引消去△24,333百万円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額△94百万円は、セグメント間取引消去△94百万円であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△75百万円は、セグメント間取引消去△75百万円であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/28 15:25 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、紙・パルプ部門における機械装置及び運搬具等であります。
無形固定資産
ソフトウェアであります。
2016/06/28 15:25- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/06/28 15:25 - #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、前連結会計年度に比べ9億7千7百万円増加し、21億4千5百万円となりました。これは、有形及び無形固定資産の取得による支出41億9千6百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/28 15:25- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
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