3864 三菱製紙

3864
2026/03/19
時価
363億円
PER 予
23.74倍
2010年以降
赤字-153.85倍
(2010-2025年)
PBR
0.43倍
2010年以降
0.16-0.88倍
(2010-2025年)
配当 予
1.85%
ROE 予
1.82%
ROA 予
0.74%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△70百万円は、セグメント間取引消去△70百万円であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/28 15:25
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫・運輸関連業、エンジニアリング業等を含んでおります。
2 調整額は下記のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△28百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△28百万円、セグメント間取引消去△0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額△9,884百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産14,448百万円、セグメント間取引消去△24,333百万円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額△94百万円は、セグメント間取引消去△94百万円であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△75百万円は、セグメント間取引消去△75百万円であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/28 15:25
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当連結会計年度末の資本剰余金が67百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響額はありません。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
2016/06/28 15:25
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
また、会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度より、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更し、また、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更したことに伴い、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
2016/06/28 15:25
#5 業績等の概要
このほか、販売金額は連結会社間の一部商流変更による減少がありました。
以上の結果、紙・パルプ事業全体の売上高は1,643億1千9百万円と、前期比0.7%減となり、営業利益は2億2千6百万円(前期は営業損失13億2千6百万円)となりました。
②イメージング事業
2016/06/28 15:25
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益
営業利益は、前連結会計年度の10億3千8百万円から28億3千3百万円増加して38億7千2百万円となり、売上高に対する営業利益の比率は1.3ポイント改善して1.8%となりました。円安による原材料価格の高騰による減益要因があったものの、洋紙価格の修正、イメージング事業の損益改善、機能材料の拡販、労務費削減などによるコストダウン効果等の増益要因が上回ったことによるものです。
③営業外損益、経常利益
2016/06/28 15:25

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