- 3864
- 2026/09/11
- 時価
- 523億円
- PER 予
- 7.89倍
- 2010年以降
- 赤字-153.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.16-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 6.28%
- ROA 予
- 2.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△14百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△7百万円、セグメント間取引消去△6百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/09 9:26
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△24百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△0百万円、セグメント間取引消去△23百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/09 9:26 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2019/08/09 9:26
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) 退職給付に係る会計処理における数理計算上の差異の費用処理年数について、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当第1四半期連結会計期間より費用処理年数を当社は12年から11年、一部の国内連結子会社は9年から8年に変更しました。この変更により、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、それぞれ192百万円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は前年同四半期比3.3%増収の42億5千2百万円となりました。2019/08/09 9:26
営業利益につきましては、前年同四半期の7百万円から2億6千3百万円増加し、2億7千万円となりました。
販売金額の増加に加え、固定費の削減もあり、増益となりました。