- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額△98百万円は、セグメント間取引消去△98百万円であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△117百万円は、セグメント間取引消去△117百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/09/12 15:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング業等を含んでおります。
2.調整額は下記のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△87百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△25百万円、セグメント間取引消去△61百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,834百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産14,633百万円、セグメント間取引消去△17,468百万円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額△101百万円は、セグメント間取引消去△101百万円であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△127百万円は、セグメント間取引消去△127百万円であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/09/12 15:14 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、機械装置及び運搬具等であります。
無形固定資産
ソフトウェアであります。
2019/09/12 15:14- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/09/12 15:14 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、前連結会計年度に比べ29億8千4百万円増加し、89億7千9百万円となりました。支出の主な内訳は、有形及び無形固定資産の取得による支出102億2千3百万円であり、収入の内訳は、投資有価証券の売却による収入26億3千3百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/09/12 15:14- #6 設備投資等の概要
その他におきましては、合計で44百万円の設備投資を実施しております。
なお、上記設備投資額は、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
2019/09/12 15:14- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2019/09/12 15:14- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法 : 時価法2019/09/12 15:14