受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 8800万
- 2019年3月31日 +440.91%
- 4億7600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2019/09/12 15:14
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形(電子記録債権を含む) 1,398 百万円 769 百万円 支払手形 364 百万円 1 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/09/12 15:14
流動資産は、債権流動化の実行金額増加等による受取手形及び売掛金の減少等により、前連結会計年度末に比べ46億2千6百万円減少しました。
固定資産は、政策保有株式の売却等による投資有価証券等の減少がありましたが、家庭紙製造設備や機能性フィルム製造設備の新設等による有形固定資産等の増加により、前連結会計年度末に比べ5百万円増加しました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2019/09/12 15:14
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、当該リスクに関しましては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を随時把握する体制としております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、その多くは外貨建て買掛金残高により、リスクが減殺されております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価を把握しております。