- 3864
- 2026/09/01
- 時価
- 548億円
- PER 予
- 8.26倍
- 2010年以降
- 赤字-153.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.16-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 6.28%
- ROA 予
- 2.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1208億2300万
- 2022年3月31日 -0.19%
- 1205億9600万
個別
- 2021年3月31日
- 894億1200万
- 2022年3月31日 -5.51%
- 844億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額△97百万円は、セグメント間取引消去△97百万円であります。2022/06/28 15:10
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△100百万円は、セグメント間取引消去△100百万円であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング業等を含んでおります。
2.調整額は下記のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△3,627百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産11,243百万円、セグメント間取引消去△14,871百万円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/06/28 15:10 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/06/28 15:10
有形固定資産
主として、機械装置及び運搬具等であります。 - #4 事業等のリスク
- 当社グループの主要事業である紙・パルプ事業、イメージング事業、機能材事業はいわゆる装置産業にあたり、多額の設備投資資金を要します。当社グループでは、大型の設備投資は将来の需要予測に基づいて実施いたしますが、市場の動向が変化した場合等においては、新規設備の稼働率が十分に上がらない可能性があります。この場合、当社グループの業績及び財政状況に悪影響を及ぼす可能性があります。2022/06/28 15:10
④ 固定資産の減損
当社グループは生産設備等の固定資産を有しております。これらの固定資産は、事業環境の変化によって将来キャッシュ・フローに悪化が見込まれる場合に、固定資産の減損に係る会計基準の適用により、減損損失が発生する可能性があります。この場合、当社グループの業績及び財政状況に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/28 15:10
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物 - #6 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。
2022/06/28 15:10前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)解体撤去費用 328 百万円 215 百万円 機械装置及び運搬具 86 百万円 120 百万円 建物及び構築物 47 百万円 24 百万円 土地 - 百万円 3 百万円 その他 27 百万円 39 百万円 合計 489 百万円 402 百万円 - #7 固定資産処分益に関する注記(連結)
- 固定資産処分益の内訳は、次のとおりであります。
2022/06/28 15:10前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 13 百万円 7 百万円 土地 2 百万円 45 百万円 その他 0 百万円 0 百万円 合計 15 百万円 53 百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/28 15:10
(単位:百万円) - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/28 15:10
(単位:百万円) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成にあたって、重要な見積りや計画の策定は、過去の実績や現状を勘案して合理的に行なっておりますが、これらは不確実性を伴うため、実際の結果は異なる可能性があります。連結財務諸表の作成に用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりです。2022/06/28 15:10
(固定資産の減損処理)
当社グループは、固定資産について減損の兆候がある場合、減損損失の認識の判定は、当該資産グループの将来の事業計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって行なっております。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り、減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額又は使用価値のいずれか高い方の金額)まで減額し、当該帳簿価額の減少額は減損損失として認識します。将来キャッシュ・フローの算定は一定の見積り・前提により行っておりますので、将来キャッシュ・フローが想定より減少した場合は、将来の連結財務諸表において、固定資産の減損損失が発生する可能性があります。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2022/06/28 15:10
有形固定資産に使用されているアスベストに係る除去義務に関して、資産除去債務を計上しております。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/28 15:10
1.固定資産の減損損失の認識の要否
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/28 15:10
1.固定資産の減損損失の認識の要否
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/06/28 15:10
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 15:10
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益当期純利益 9,4055,8393,4833,9247,83615,5713,6572,664 11,3575,5653,7822,92210,21616,2203,2922,377