- 3864
- 2026/09/11
- 時価
- 523億円
- PER 予
- 7.89倍
- 2010年以降
- 赤字-153.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.16-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 6.28%
- ROA 予
- 2.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 19億9500万
- 2024年9月30日 -53.18%
- 9億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/11/13 15:34
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/13 15:34 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- また、退職給付に係る会計処理における数理計算上の差異の費用処理年数について、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当中間連結会計期間の期首より費用処理年数を一部の連結子会社は9年~12年から7年~8年に変更しました。2024/11/13 15:34
これらの変更により、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益は、それぞれ53百万円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の連結売上高は884億円(前中間連結会計期間比8.6%減)となりました。2024/11/13 15:34
損益面では、グループ組織再編による労務費削減等のコストダウン効果はあったものの、数量減少の影響・設備事故の影響により、連結営業利益は9億3千4百万円(前中間連結会計期間比53.2%減)、連結経常利益は4億5千万円(前中間連結会計期間比87.2%減)となりました。親会社株主に帰属する中間純損失は2億3千2百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次の通りとなりました。