売上高
連結
- 2024年9月30日
- 23億8100万
- 2025年9月30日 +14.15%
- 27億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 15:33
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 15:33
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)(単位:百万円) その他の収益 - 118 - 118 外部顧客への売上高 46,129 42,016 254 88,400
(単位:百万円) その他の収益 - 56 - 56 外部顧客への売上高 39,720 38,849 453 79,023 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社子会社の三菱製紙エンジニアリング株式会社白河事業所で製造していた耐熱プレスボード製品に係る品質不適切事案に関し、2025年5月14日に特別調査委員会の調査報告書を受領し公表しました。経営陣自ら国内全工場・子会社への巡回・説明会を実施し、品質管理やコンプライアンスの重要性の浸透を改めて図りました。引き続き、ステークホルダーの皆様からの信頼回復に向け、再発防止策を確実に実行し、業務改善に全力で取り組んでまいります。2025/11/13 15:33
当中間連結会計期間の連結売上高は790億2千3百万円(前中間連結会計期間比10.6%減)となりました。
損益面では、原燃料のコスト安はありましたが、国内事業の輸出向け印刷用紙とパルプ、海外事業の情報用紙において販売数量が減少したことや、設備老朽化によるトラブルの発生などにより、連結営業利益は5千8百万円(前中間連結会計期間比93.7%減)、連結経常利益は3億6千2百万円(前中間連結会計期間比19.7%減)となりました。親会社株主に帰属する中間純損失は12億8千1百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失2億3千2百万円)となりました。