四半期報告書-第158期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(会計上の見積りの変更)
| 当第3四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) |
| 退職給付に係る会計処理における数理計算上の差異の費用処理年数について、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を一部の連結子会社は8年~15年から7年~13年に変更しました。 この変更により、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、それぞれ23百万円増加しております。 |