- 7919
- 2026/10/09
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 5.86倍
- 2010年以降
- 赤字-276.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.45-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 12.77%
- ROA 予
- 5.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2014年3月31日
- 8億5695万
- 2015年3月31日 +101.16%
- 17億2384万
個別
- 2014年3月31日
- 4億8850万
- 2015年3月31日 +214.59%
- 15億3675万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/06/29 10:33
(注)1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 894,044 600,000 0.689 - 1年以内に返済予定の長期借入金 580,080 686,360 0.853 - 1年以内に返済予定のリース債務 2,199 2,199 - -
2 リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記物件に対応する借入金2015/06/29 10:33
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 短期借入金 12,000千円 -千円 1年内返済予定の長期借入金 74,760 65,480 長期借入金 92,740 77,220 合計 179,500 142,700 - #3 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2015/06/29 10:33
当連結会計年度における財務活動による資金の増加は、6億24百万円(前期は65百万円の増加)となりました。これは長期借入金の返済7億26百万円、短期借入金の純減少2億94百万円等資金が減少したものの、長期借入により17億円等資金が増加したことによるものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度に比べ2億34百万円増加の64億18百万円となりました。これは受取手形及び売掛金が2億51百万円減少したものの、現金及び預金が2億39百万円、商品及び製品が1億23百万円増加したことなどによるものであります。固定資産は、前連結会計年度に比べ35百万円増加の72億55百万円となりました。これは繰延税金資産が2億28百万円減少したものの、機械装置及び運搬具が2億11百万円増加したことなどによるものであります。2015/06/29 10:33
負債合計は、前連結会計年度に比べ16百万円増加の97億48百万円となりました。これは退職給付に係る負債が11億31百万円、短期借入金が2億94百万円、支払手形及び買掛金が1億86百万円減少したものの、長期借入金が8億66百万円、長期未払金が4億41百万円、1年以内返済予定の長期借入金が1億6百万円増加したことなどによるものであります。
純資産合計は、前連結会計年度に比べ2億52百万円増加の39億25百万円となりました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品に係るリスク管理体制
① 信用リスクの管理
当社は、当社の債権管理規程に従い、営業債権について、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。連結子会社についても、当社と同様の管理を行っております。
② 市場リスクの管理
投資有価証券については、担当部署において時価を定期的に把握し、発行体の財務状況等を検討しております。
③ 資金調達に係る流動性リスクの管理
当社は、各部署からの報告に基づき担当部署が適時に資金繰計画を作成・更新し、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。2015/06/29 10:33