- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,310,121 | 8,549,878 | 13,468,146 | 17,436,460 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 121,098 | 204,689 | 457,753 | 366,665 |
2016/06/29 13:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2016/06/29 13:10- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
非連結子会社は野崎カレンダー㈱でありますが、資産、売上高等からみていずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2016/06/29 13:10- #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) |
| 日本郵便株式会社 | 2,056,226 |
2016/06/29 13:10- #5 事業等のリスク
(1)流通業界との取引
当社及び連結子会社の取引先には百貨店、スーパー等の流通業が数多くあり、従来と比較して、その依存割合は減少したとはいえ売上高の約18%を占めております。従いまして、流通業の業績により当社及び連結子会社製品の使用量の減少や販売価格の低下など業績に影響する可能性があります。
(2)価格競争
2016/06/29 13:10- #6 業績等の概要
このような経営環境のなか、当社グループは創立75周年の節目の年を迎え、ものづくりの初心にもどり日々の作業改善に取り組むとともに、工場再構築計画を通じ生産力の整備・増強を図ってまいりました。また、業務改善を推進し作業の標準化を図り、社内システムの整備・強化を進めてまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高は174億36百万円(前期比5.3%増)、営業利益は5億31百万円(前期比405.9%増)、経常利益は5億27百万円(前期比450.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1億99百万円(前期比22.3%増)となりました。
なお、当社及び連結子会社の売上概況につきましては、次のとおりであります。また、当連結会計年度より、包装資材及び紙器、紙工品部門とその他の部門において、事業部門の区分を変更しており、以下の前連結会計年度比較については、前連結会計年度の数値を変更後の事業部門に組み替えた数値で比較しております。
2016/06/29 13:10- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社及び連結子会社は、創立75周年の節目の年を迎え、ものづくりの初心にもどり日々の作業改善に取り組むとともに、工場再構築計画を通じ生産力の整備・増強を図り、業務改善を推進し、社内システムの整備・強化を進めた結果、営業成績は堅調に推移いたしました。
② 売上高
連結売上高は前連結会計年度に比べ5.3%増加し、174億36百万円となりました。
2016/06/29 13:10- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 391,320千円 | 378,391千円 |
| 仕入高 | 1,278,012 | 1,270,778 |
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