- 7919
- 2026/08/28
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 6.07倍
- 2010年以降
- 赤字-276.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.45-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 12.77%
- ROA 予
- 5.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2021年3月31日
- -3419万
- 2022年3月31日 ±0%
- -3419万
個別
- 2021年3月31日
- -3475万
- 2022年3月31日 ±0%
- -3475万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 剰余金の配当等の決定機関
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により定める旨定款に定めております。これは、剰余金の配当等を取締役会の権限とすることにより、機動的な資本政策及び配当政策を行うことを目的とするものであります。2022/06/29 11:49 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2022/06/29 11:49
(注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利、単元未満株式の買増請求をする権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要な課題の一つとして認識し、経営成績、配当性向、内部留保等を総合的に勘案し、安定的な配当を継続して行うことを基本方針としております。また、キャッシュ・フローの状況に応じた自己株式の取得など機動的な施策を講じ、総合的な株主還元策を行っていきたいと考えております。2022/06/29 11:49
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当及び期末配当ともに取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり2円の普通配当(うち中間配当0円)を実施しました。