3880 大王製紙

3880
2026/07/08
時価
1576億円
PER 予
11.99倍
2010年以降
赤字-57.34倍
(2010-2026年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.5-1.55倍
(2010-2026年)
配当 予
1.5%
ROE 予
5.29%
ROA 予
1.41%
資料
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大王製紙(3880)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
4558億400万
2009年3月31日 +2.19%
4658億400万
2009年12月31日 -31.56%
3188億1800万
2010年3月31日 +32.71%
4231億500万
2010年6月30日 -77.16%
966億3800万
2010年9月30日 +106.43%
1994億9100万
2010年12月31日 +53.07%
3053億6800万
2011年3月31日 +34.32%
4101億5900万
2011年6月30日 -75.54%
1003億2800万
2011年9月30日 +103.31%
2039億7200万
2011年12月31日 +48.7%
3033億
2012年3月31日 +34.85%
4089億8500万
2012年6月30日 -76.5%
961億2700万
2012年9月30日 +106.34%
1983億4900万
2012年12月31日 +53.52%
3045億700万
2013年3月31日 +33.78%
4073億6200万
2013年6月30日 -75.11%
1014億1200万
2013年9月30日 +101.3%
2041億4000万
2013年12月31日 +55.17%
3167億6300万
2014年3月31日 +35.77%
4300億5400万
2014年6月30日 -75.99%
1032億5200万
2014年9月30日 +107.44%
2141億8200万
2014年12月31日 +55.05%
3320億9700万
2015年3月31日 +35.57%
4502億3900万
2015年6月30日 -74.91%
1129億5700万
2015年9月30日 +103.6%
2299億8600万
2015年12月31日 +54.01%
3542億100万
2016年3月31日 +33.84%
4740億7700万
2016年6月30日 -76.05%
1135億6300万
2016年9月30日 +101.25%
2285億4000万
2016年12月31日 +53.88%
3516億8000万
2017年3月31日 +35.67%
4771億4000万
2017年6月30日 -73.83%
1248億6000万
2017年9月30日 +102.45%
2527億7500万
2017年12月31日 +55.36%
3927億1300万
2018年3月31日 +35.29%
5313億1100万
2018年6月30日 -75.74%
1288億8900万
2018年9月30日 +99.93%
2576億8400万
2018年12月31日 +54.08%
3970億4700万
2019年3月31日 +34.47%
5338億9000万
2019年6月30日 -75.55%
1305億2400万
2019年9月30日 +105.8%
2686億1800万
2019年12月31日 +50.25%
4036億800万
2020年3月31日 +35.39%
5464億3300万
2020年6月30日 -77.91%
1207億600万
2020年9月30日 +116.71%
2615億8500万
2020年12月31日 +57.68%
4124億7800万
2021年3月31日 +36.47%
5629億2800万
2021年6月30日 -74.25%
1449億5300万
2021年9月30日 +104.81%
2968億7300万
2021年12月31日 +50.75%
4475億2800万
2022年3月31日 +36.82%
6123億1400万
2022年6月30日 -75.94%
1473億900万
2022年9月30日 +109.55%
3086億7900万
2022年12月31日 +55.78%
4808億5500万
2023年3月31日 +34.39%
6462億1300万
2023年6月30日 -74.93%
1620億1300万
2023年9月30日 +104.45%
3312億2800万
2023年12月31日 +52.09%
5037億7400万
2024年3月31日 +33.33%
6716億8800万
2024年6月30日 -75.25%
1662億6300万
2024年9月30日 +100.68%
3336億5000万
2024年12月31日 +50.54%
5022億9000万
2025年3月31日 +33.17%
6689億1200万
2025年9月30日 -52.26%
3193億5800万
2025年12月31日 +54.39%
4930億6300万
2026年3月31日 +35.23%
6667億7000万

個別

2008年3月31日
3649億6900万
2009年3月31日 +7.05%
3906億9200万
2010年3月31日 -8.72%
3566億2900万
2011年3月31日 -2.91%
3462億5000万
2012年3月31日 +3.32%
3577億5300万
2013年3月31日 -3.49%
3452億7200万
2014年3月31日 +4.73%
3615億9900万
2015年3月31日 +3.93%
3758億1800万
2016年3月31日 +4.99%
3945億5700万
2017年3月31日 -1.33%
3893億400万
2018年3月31日 +0.3%
3904億6000万
2019年3月31日 +5.18%
4106億7000万
2020年3月31日 +2.52%
4210億3600万
2021年3月31日 -1.74%
4136億8900万
2022年3月31日 +6.4%
4401億5700万
2023年3月31日 +1.91%
4485億4200万
2024年3月31日 +8.32%
4858億6500万
2025年3月31日 +1.86%
4948億9600万
2026年3月31日 -0.21%
4938億6100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)319,358666,770
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)8,97821,321
2026/06/25 16:23
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しています。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
2026/06/25 16:23
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
ダイオーエコワーク株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いています。2026/06/25 16:23
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上である単一の外部顧客がいないため、記載を省略しています。
2026/06/25 16:23
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高949百万円
営業利益△763百万円
2026/06/25 16:23
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、当事者間の協議のうえで決定した価格に基づいています。2026/06/25 16:23
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。
2026/06/25 16:23
#8 役員報酬(連結)
(d)業績連動報酬(賞与)の仕組み
単年度の当社の業績に連動する年次インセンティブ報酬の業績評価指標(KPI)は企業活動の成果を表す連結営業利益と企業活動の源泉である連結売上高とします。
また、両KPIの評価ウェイトは全役位一律で連結営業利益:連結売上高=80:20とし、それぞれのKPIに係る業績目標値に対する達成度等に応じて0~150%の範囲で変動する支給率に基づき、支給額の算定を行います。
2026/06/25 16:23
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③ 紙・板紙事業の収益安定化と新規事業投資
需要が減少し、原燃料価格が高止まりする中でも価格改定を着実に実行し、売上高の拡大よりも安定的な利益創出を重視した事業運営を行います。加えて、2025年度に営業運転を開始したセルロースナノファイバー複合樹脂の商用プラントを安定稼働させるとともに、バイオリファイナリー等の新素材事業の開拓と投資を継続し、国内洋紙需要減退を補完できる体制を構築します。
(3)会社の対処すべき課題
2026/06/25 16:23
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)経営成績の状況
当連結会計年度の連結業績について、売上高はホーム&パーソナルケア海外事業における構造改革の影響等により前期並みとなりましたが、営業利益・経常利益は上記構造改革による固定費の削減に加え、ホーム&パーソナルケア国内事業におけるソフトパックティシューや長尺トイレットペーパーをはじめとする付加価値商品の伸長や価格改定の浸透、及びいわき大王製紙のボイラー再稼働による紙・板紙事業におけるエネルギーコスト改善等により大幅な増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、上記に加え、特別損失に計上した事業構造改善費用及び減損損失が前期と比べて減少したこと等により、前期から大幅な増益となりました。
当連結会計年度の連結業績は、以下のとおりです。
2026/06/25 16:23
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いています。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/25 16:23
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。
2026/06/25 16:23

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