大王製紙(3880)の売上高 - 紙・板紙の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2208億7200万
- 2014年12月31日 +2.44%
- 2262億6900万
- 2015年12月31日 +5.14%
- 2378億9800万
- 2016年12月31日 -2.5%
- 2319億5000万
- 2017年12月31日 +6.21%
- 2463億5800万
- 2018年12月31日 +2.31%
- 2520億4800万
- 2019年12月31日 +1.02%
- 2546億2700万
- 2020年12月31日 -7.13%
- 2364億6800万
- 2021年12月31日 +7.68%
- 2546億2300万
- 2022年12月31日 +5.59%
- 2688億5700万
- 2023年12月31日 +2.32%
- 2751億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/09 15:01
紙・板紙事業及びホーム&パーソナルケア事業において、減損損失が発生しました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、紙・板紙事業で5百万円、ホーム&パーソナルケア事業で1,341百万円です。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より一部子会社の組織変更を実施し経営管理区分を変更したことに伴い、従来「紙・板紙」セグメントに含めていた事業の一部を「ホーム&パーソナルケア」セグメントに移管しています。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しています。2024/02/09 15:01 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の連結業績は、以下のとおりです。2024/02/09 15:01
セグメントの状況は、次のとおりです。売上高 503,774百万円 (前年同四半期比 4.8%増) 営業利益 11,092百万円 (前年同四半期は営業損失△17,927百万円) 経常利益 6,569百万円 (前年同四半期は経常損失△20,969百万円) 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,016百万円 (前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失△24,041百万円)
なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後の報告セグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。