売上高
連結
- 2013年3月31日
- 189億6800万
- 2014年3月31日 +198.63%
- 566億4500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/30 15:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 101,412 204,140 316,763 430,054 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 718 1,731 3,844 6,608 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「紙・板紙事業」で生産販売している製品は、新聞用紙、印刷用紙、包装用紙、板紙、段ボール、パルプ等であり、販売先は新聞社、印刷会社、加工会社、段ボール会社等です。「ホーム&パーソナルケア事業」で生産販売している製品は、衛生用紙、紙おむつ、ナプキン等であり、最終的に一般消費者へ販売するものです。2014/06/30 15:03
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
ナゴヤペーパーテック㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いています。2014/06/30 15:03 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場の実勢価格に基づいています。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「(会計方針の変更)」に記載のとおり、当社グループは、第1四半期連結会計期間において、有形固定資産の減価償却方法を変更したことに伴い、報告セグメントの減価償却方法を変更しています。
これにより、従来の方法によった場合に比べて、当連結会計年度のセグメント利益は、紙・板紙事業で918百万円、ホーム&パーソナルケア事業で218百万円、その他事業で51百万円それぞれ増加しています。2014/06/30 15:03 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2014/06/30 15:03
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 410,059 434,113 その他の売上高 18,968 56,645 セグメント間取引消去 △21,665 △60,704 連結財務諸表の売上高 407,362 430,054
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2014/06/30 15:03
売上高は430,054百万円となり、前連結会計年度に比べ22,692百万円(5.6%増)の増収となりました。主な増加要因は、販売数量の増加及びホーム&パーソナルケア事業における価格修正並びに高付加価値品の拡販によるものです。
②経常利益