のれん
連結
- 2019年3月31日
- 67億2500万
- 2020年3月31日 -8.39%
- 61億6100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに検討し、20年以内で均等償却を行っています。2020/06/26 13:27 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/26 13:27
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 事業等のリスク
- (9) 固定資産の減損会計による影響2020/06/26 13:27
当社グループは、有形固定資産やのれん等の固定資産を保有していますが、これらの資産については減損会計を適用し、当該資産から得られる将来キャッシュ・フローによって資産の帳簿価額を回収できるかどうかを検証しており、減損処理が必要な資産については適切に処理を行っています。しかし、将来の経営環境の変化等により将来キャッシュ・フロー見込額が減少した場合には、追加の減損処理により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(10) 新型コロナウイルス感染症拡大の影響 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)による定額法2020/06/26 13:27
のれん 個別案件ごとに検討し、20年で均等償却
その他 定額法 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度2020/06/26 13:27
当社グループは管理会計上で継続的に収支を把握している事業単位にてグルーピングを行っています。なお、事業の用に直接供していない資産(遊休資産、賃貸資産及びその他の資産)については個別物件ごとにグルーピングを行っています。用途 種類 場所 金額 事業用資産 機械及び装置 インドネシア西ジャワ州 2,193百万円 その他 のれん、機械及び装置等 岡山県津山市 727百万円 遊休資産 建物及び構築物、機械及び装置、土地 愛媛県四国中央市他 99百万円
事業用資産については、収益性の低下により当初計画の達成が見込めなくなったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。事業用資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを12.9%で割り引いて算定しています。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/26 13:27
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、特例処理によっている金利スワップ及び振当処理によっている為替予約については、有効性の評価を省略しています。2020/06/26 13:27
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに検討し、20年以内で均等償却を行っています。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- なお、一部が未確定のため、暫定的な金額です。2020/06/26 13:27
(4)発生するのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
現時点では確定していません。