- 3880
- 2026/10/09
- 時価
- 1573億円
- PER 予
- 11.97倍
- 2010年以降
- 赤字-57.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.5-1.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.5%
- ROE 予
- 5.25%
- ROA 予
- 1.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- 9億1700万
- 2022年3月31日 +70.23%
- 15億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、71,395百万円の収入(前連結会計年度比7,184百万円の増加)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益36,588百万円、減価償却費37,810百万円によるものです。2022/06/29 15:09
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、62,420百万円の支出(前連結会計年度比41,281百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出63,789百万円、無形固定資産の取得による支出3,314百万円によるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2022/06/29 15:09
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産・負債の増減額」に含めて表示していた「未払金の増減額」は、重要性が増したため当連結会計年度より独立掲記することとしています。また、前連結会計年度において、独立掲記していました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の取得による支出」は、重要性が乏しくなったため当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。さらに、前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「ファイナンス・リース債務の返済による支出」は、重要性が増したため当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産・負債の増減額」に表示していた2,973百万円は、「その他の資産・負債の増減額」3,398百万円、「未払金の増減額」△424百万円として組み替えています。また、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の取得による支出」△20百万円、「その他」△1,034百万円は、「その他」△1,054百万円として組み替えています。さらに、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△1,323百万円は、「ファイナンス・リース債務の返済による支出」△1,274百万円、「その他」△49百万円として組み替えています。