四半期報告書-第111期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業、造林事業、機械事業、物流事業、売電事業、ゴルフ場事業及び不動産賃貸事業等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去に係る調整額です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。
この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は、紙・板紙事業で35百万円増加、ホーム&パーソナルケア事業で2,650百万円減少しています。また、セグメント利益は、紙・板紙事業で21百万円増加、ホーム&パーソナルケア事業で167百万円増加しています。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去に係る調整額です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。
この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は、紙・板紙事業で35百万円増加、ホーム&パーソナルケア事業で2,650百万円減少しています。また、セグメント利益は、紙・板紙事業で21百万円増加、ホーム&パーソナルケア事業で167百万円増加しています。