四半期報告書-第105期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、平成26年6月17日を払込期日とする公募による新株式発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ6,342百万円増加し、同日を払込期日とする第三者割当による新株式発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,999百万円増加しています。
また、平成26年7月16日を払込期日とするオーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関連した第三者割当による新株式発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ951百万円増加しています。
これらの結果、第2四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ9,292百万円増加し、第2四半期連結会計期間末において資本金が39,707百万円、資本剰余金が39,586百万円となっています。
当社は、平成26年6月17日を払込期日とする公募による新株式発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ6,342百万円増加し、同日を払込期日とする第三者割当による新株式発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,999百万円増加しています。
また、平成26年7月16日を払込期日とするオーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関連した第三者割当による新株式発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ951百万円増加しています。
これらの結果、第2四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ9,292百万円増加し、第2四半期連結会計期間末において資本金が39,707百万円、資本剰余金が39,586百万円となっています。