古林紙工(3944)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8000万
- 2014年6月30日 -16.25%
- 6700万
- 2015年6月30日 -58.21%
- 2800万
- 2016年6月30日 -32.14%
- 1900万
- 2017年6月30日 +110.53%
- 4000万
- 2018年6月30日 -7.5%
- 3700万
- 2019年6月30日 +59.46%
- 5900万
- 2020年3月31日 -79.66%
- 1200万
- 2021年3月31日
- -4500万
- 2022年3月31日
- 3300万
- 2023年3月31日 +218.18%
- 1億500万
- 2024年3月31日 -61.9%
- 4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報ならびに収益の分解情報2024/05/10 16:08
2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 日本 中国 合計 売上高
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中国
当社グループにおいては、セグメント間の売上高を含め売上高は929百万円(前年同四半期比11.6%減)となりました。前年同四半期にありましたコロナ明け特需が影響しております。損益面では、売上の減少により、セグメント利益は40百万円(前年同四半期比61.9%減)となりました。
(2)会計上の見積りおよび当該見積りに用いた仮定
前事業年度の有価証券報告書に記載しました「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積りおよび当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(3)経営方針・経営戦略等
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(4)優先的に対処すべき事業上および財務上の課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上および財務上の課題について重要な変更はありません。
(5)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、59百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2024/05/10 16:08